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※堀内さんのブログ 天使の子「あさひ」この堀内さんは、ご自身の息子がダウン症です。
そしてそのお子様の様子をおとうさんである堀内良樹さんはブログで紹介しています。

大変感動的なブログです!是非ご高覧下さい。
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2009年3月10日、染色体を1つ多く持って(ダウン症)
生まれた「あさひ」の、その使命と歩みを綴り、知恵・経験・喜びを、共有し合うことが目的です。一生役に立つ健康の情報や子育ての話題など夫婦で書いてます。
http://ameblo.jp/asahi-genki/

 

●株式会社タケダ 代表取締役 武田英昭様

親が諦めていた言葉を言い出し始めました。
親が娘には「この子には一生できないだろう」と思っていた「九九」をわからないまでも初めて口ずさみました!
暗闇の諦めの生活に一筋の希望の光が差して来ました。
決して諦めないで、これからやり続ける勇気が湧いてきました。


 
 

●その他、当協会に寄せられている体験談の一部


●7歳の知的障がいを持つ男の子の父親です。「脳への血流を改善する」ことに注目し、実践を重ねてこられた実績はすばらしいです。「具体的で操作可能な教育」こそ、私達が今、強く求めているものです。

●子どもにいくら「あいさつしなさい」と言っても、一度も挨拶をちゃんとしてくれなかったんですが、親子面談の帰りに鈴木先生に対して初めてちゃんと「さようなら」って挨拶してくれたんです。本当に驚きました。

●私の息子(2歳)は知的障がいで、一時はすごく落ち込んでいたときもありましたが、最近は少し歩けるようになったし、親の言うことも理解していそうなときもあり、徐々に気持ちが前向きになっています。

●親が可能性を信じて、笑顔で取り組む」ということの重要性がよく理解できました。親の顔色を見る子供なので、これからも可能性を信じて教えていこうと思います。また、精神論ではなく、人間の大脳生理学に基づいた分析をされているので、非常に理解しやすくかつ共感できました。

●私には3歳の息子がおり、今から一年前にPDD(広汎性発達障がい)と診断されました。そんな時、鈴木先生の本と出会いました。知的障がいに対してネガティブな意見が多い中で、先生の本がものすごくポジティブで、大変感銘を受けました。これまでは「障がい者の最終目標=自立できる力」ばかり目にしてきましたが、私には「3歳の息子を目の前にして、“自立”しか目標を抱いてはいけないのか…?」といつも、悔しい思いになっておりました。本日の話を聞き、息子のことで障がいについて色々と学ぶことができ、これまで目も向けなかったことを知ることが出来ました。
 






こんにちは。はじめまして。

井上祐宏です。

現在私は、一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会の専務理事として
日本全国の知的障がい児の保護者の方々に、当協会会長の鈴木昭平先生が
約20年にわたる知的障がい児の改善指導の集大成である
「エジソン・アインシュタインメソッド」の普及啓蒙のお手伝いをさせて頂いております。

 

●井上祐宏プロフィール

1962年東京生。早稲田大学政経学部卒。映像製作会社、健康機器・健康食品販売会社等を経て、1994年株式会社エンライトメントハートコーポレーションに入社。同社にて書籍の編修・イベント企画などに携わる。それと併行して、日本エネルギー医学協会、日本建築医学協会の設立を推進。代替医療関係の講演会を50回以上企画運営。2007年、鈴木昭平先生(現・一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会会長)と出会い、鈴木先生が知的障がい児を劇的に改善する手法を確立していることを知り、衝撃を受ける。その後鈴木先生の活動をサポートし、講演会などを企画。2009年4月鈴木先生の著書「子どもの脳にいいこと」が出版されたことを契機として、同協会専務理事に就任。同協会のあらゆる活動の中心企画メンバーとして活躍している。著書に「オレが幸せになった七つの方法」(BABジャパン刊)がある。
 

多くの医師、教育者、心理学者が信じているように、
「知的障がいが劇的に改善するなんてことは、ありえない」と信じている方

は、どうか決してこのメールセミナーに登録しないで下さい。

もしかしら、この子が劇的に改善し、個性を伸ばし、社会で活躍できるように
なる可能性が、あるかもしれない。

そのためにできることが、もしあるのならば、
もし、可能性を感じられることが見つかったならば、取り組んでみよう、試してみよう。
取りあえず、学んでみよう・・・。

そう思っておられる方は、是非このメールセミナーに登録して下さい。







私はこの七日間のメールセミナーの中で、現在の自分が知りうる限りの、
知的障がい児を改善するために、絶対に知ってほしいことを私自身の人生もさらけ出しながら、
お伝えしようと思っております。
一人でも多くの知的障がい児の未来が明るいものとなること・・・。

秘められた天才性が開花し、社会的にも活躍し、地球の未来を変えるような発明・発見によって
人類に貢献すること・・・。

その鈴木昭平先生の願いに共鳴し、その同志としてこの活動に参画している私が
その思いの全てを詰め込んで作成しました。

このメールセミナーでは、

・なぜ「知的障がい児は天才性を秘めている」のか?
・ある割合のお子様の知的障がいを引き起こす原因物質とそれを含む食材とは?
・「食育」の大切さと、その効果を証明した驚くべき事例の紹介
・エジソン・アインシュタインメソッド誕生秘話
・お子様の改善指導を成功させるための秘訣


などなど・・・。

鈴木先生の書籍や当協会ホームページの内容とも一部重複しますが、
まだどの書籍にもホームページ上でもご紹介していない内容も
数多く含まれています。

私は本気です。
正直言ってこれほど
とんでもない、
驚くべき、
常識をひっくり返すような情報を
書いてしまうことに、ためらいもありました。

しかし

「どうしてもこれだけは伝えたい。
知っていて、それを必要としている人に伝えなければ罪になる・・・。
これをもし、本気でお子様の改善を願い、改善指導に真剣に取り組もうとされている
ご両親(あるいは保護者)の方々に伝えなければ私は犯罪者だ!」

と思い至ったのです。

そこまで思い至らなければ、お伝えできないような情報をお伝えしていきます。

私は今、この文章をお読みになっている、
お子様の知的障がい改善のための手立てを探し求めている方々に
心の中で手を合わせます。

どうか皆様のお子様の未来が明るいものになりますように・・・。

そのための、ほんのちょっとしたキッカケやヒントに、このメールセミナーがなれば、
嬉しい限りです。

 

●鈴木昭平
一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会会長

1950年茨城県北茨城市生まれ。76年3月横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程修了。経営学修士。同年4 月より同大学大学院研究生。ジャスコを経て常磐大学職員、常磐学園短期大学学内講師、桜美林短期大学、産能短大、日本航空高校、国土交通省・住宅産業研修財団などの講師を務める。1988年より幼児教育に携わり、1992年より知的障がい児の改善指導に取り組む。2008年までに30人以上の知的障がい児が劇的な改善を遂げる。その17年間の改善指導の中で培われた指導方法を広めるべく、2009年より本格的に活動を開始。「エジソンもアインシュタインも知的障がいを持っていた。全ての知的障がい児は天才性を秘めている」との考えから一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会を設立。現在同協会会長。一人でも多くの知的障がい児がその秘められた天才性を開花するために、全国にて講演会、親子面談、トレーニングセミナーを行っている。著書に『ひかり速読法』『実践・成功脳の作り方』『マイナス2歳からの子育て』(KKロングセラーズ)『子どもの脳にいいこと-多動児、知的障がい児よくなる3つの方法』(コスモトゥーワン)DVD『知的障がい児は天才性を秘めている!』(制作:エジソン・アインシュタインスクール協会)などがある。

 

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