029-255-1919月~土(祝日除く)10:00~18:00
029-255-1919月~土(祝日除く)10:00~18:00

edit発達障がい改善への取り組み

1.ご両親の意識改革と指導力開発

親御さんが意識を変える、このことは改善指導には非常に重要かつ有益な事です。この「意識」の改革だけでもお子様の様子は変わる場合もあります。
協会の改善メソッドでは、「家庭でできること」に重点を置き、指導プログラムを組んでおります。

2.お子さまの体質改善(血液・血流)

知的発達障がいは「脳」または「神経」のトラブルです。
そして、その神経の障がいを引き起こすのは、体内の代謝システムに問題があるからです。私たちの身体は、日々の血液循環によって活動します。そのため知的発達障がいと言われる障がいの改善には、その血液の質と血流をよくすることが大切なのです。栄養状態と環境を改善することで体質が変わり、お子様の状態も改善されます。

3.超高速楽習 集中力・記憶力・判断力

超高速で学習することで、お子様の集中力と記憶力を高めます。軽度発達障がい、知的発達症、自閉症スペクトラムなどのお子様は、右脳が発達しているケースが多いです。このような右脳が発達したお子様は大量のイメージなどを記憶することができる優秀な超高速学習に適した脳をもっています。血液の質と血流の改善と同時に、超高速楽習法によって右脳に働きかけることで、バランスよく左脳の動きを促します。

これがエジソン・アインシュタインスクール協会の提唱する
知的発達障がい「改善のための3つの柱」です。

3つの柱