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edit6歳,軽度発達障がい 改善体験談

牛乳をやめたら、子どもの偏食が直った!
4か月で2年半分の成長!

6歳,軽度発達障がい

田中安正・啓子さん(仮名)ご夫妻にインタビュー
お子さん:安志くん(6歳、仮名)

  • 約半年で二年半分の成長をした息子さんについて語るご夫婦

軽度発達障がいと診断されて…
~いろいろ試してみても、これと言った変化がない日々~

井上祐宏協会専務理事(以下井上):今日は田中さんご夫婦に、改善のプロセスについてお話しをいただきます。今、お子さんはおいくつですか?

田中安正さん(以下夫):6歳です。

井上:お子さんの状態が「ちょっと普通の子と違うな」と感じたのはいつ頃でしょうか?

田中啓子さん(以下妻):それは夫婦で違うんですよ。私はちょっと保育を勉強していたので、1歳前ぐらいから「ちょっとハイハイの仕方とか、なんか違うな」とは思っていたんです。

:僕は人それぞれだし、成長もスピードというか、伸びる時期も違うからあまり気にしなかったですね。

井上:なるほど。それで、その後どういう状況になっていったのでしょうか?

:私はたまに「こういうところが心配なんだけど」と主人には言っていたんです。けれども「まあ大丈夫だろう」と言われて、私も「長男だし、早生まれだしこんなものかな」と思っていました。体の成長はわりと普通だったので、そのまま3歳半まで普通に生活していて。3歳半の市の検診で目や耳の検査が全くできなかったんですね。

井上:できないというのは?

:「これを持って上とか下とかやってね」と言っても何もしないんです。それで発達相談に回されて、そこから市の療育に行ったり、そういうのが始まりました。そのまますぐ幼稚園に入って、年中さんの一学期の終わりの個人面談で、最後に回されて、園長先生まで出てきて、「生活や様子を見ていると、ちょっと皆についていけてないから、発達相談や検査を受けてください」と言われて…。それから療育手帳を取りました。

井上:相談に行かれて、どのような診断でしたか?

:軽度発達障がいと言われました。それからは何をしたらいいのか分からなくて、本を色々読みあさったりして試してみても、「これ」という変化はありませんでした。

井上:具体的にお子さんの状態でどんな困ったことがありましたか?

:まず人の中に入れない。入ろうとすると泣き叫ぶ。端っこで一人で遊んでる。「ギャー」などの奇声ではなくて、電車が好きで常に「デケデケ」とか「ガタガタ」と言ってました。そんなに迷惑はかけないのですが、ほっておくとずっと同じことをやってたいたり…。何とかしようとすると、こちらも疲れ果ててしまうんです。ほっておけば、別にそれはそれでいいけれど、でもほっておいたら、そのままずっと同じ状態ですから。「今はまだ幼稚園だから『かわいいね』で済むけれど、このまま年を重ねていっていいのだろうか」と、いう感じでしたね。

エジソン・アインシュタインスクール協会との出会い
~鈴木先生の言葉に「なるほど!」と思った~

井上:協会に出合ったきっかけは?

:私の母が、鈴木先生のDVDを持ってきてくれたんです。そのDVDを見て、「ここだ!」と思って…。

井上:ご主人もDVDを見られましたか?

:はい、見ました。でも親子面談を受けるのを決めたのはDVDを見る前です。仕事がすごく忙しい時期だったので、鈴木先生にお会いする前日にあわてて見ました。

井上:親子面談を受けられたご感想は?

:鈴木先生のフラッシュカードを子どもが見ていて、集中できたので、「こういうやり方でやれば、うちの子もこんなにできるんだ!」「これだったら家でやれる!」と思いました。「やるのはお母さんなんですよ」という鈴木先生の言葉にも納得がいきました。「療育センターに行って治してもらおう」という考えのお母さんが普通だと思います。でも「普段一緒にいる母親がやったほうが一番変わる」という鈴木先生の言葉には「なるほど」と思いました。

:親子面談の時に鈴木先生がやってくれた、積木の立て方やフラッシュカード、CDの高速トレーニングを直接、見ました。それが今まで自分たちのやっていないやり方だったんです。私は子どもが小さい時からずっと「なんかこの子、特殊な才能を持っているな」と感じていました。
ただ、そこをどうやって伸ばしていけばいいかわからなかった。言うことは何も聞かないし、例えば自転車に乗せても、こごうともしないし…。とにかく何かやらせようとすると、もう途中で嫌になったら全部拒否されちゃう。で、「何にも進まない」という感覚になってしまっていたのです。ところが、そんなうちの子に対するやり方が、鈴木先生とお会いした時に見えてきたんですね。「やっぱり、やり方をうまくすればこの子はできるんだ」と思って、とにかく「小学校に入るまでに、どこまでもっていけるか、というのがまず目標だな」と思い、セミナーに参加させて頂きました。

セミナー受講後、牛乳をやめたら、初めて野菜を食べた!
~本気で嬉しくて泣きました!~

井上:セミナーを受けられた時は、お子さんはおいくつでした?

:5歳です。セミナーを受けたのは2010年10月です。

井上:セミナーに参加されたご感想はいかがでしたか?

:すごく楽しかったですね。「お金を払って参加するんだから、ちゃんとやろう!」というのがすごくありました。今まで心から話せる友達がいなかったんです。こういう子を持った親同士って、本当に大変で、私も鬱になりかけた時期もありました。だからお友達とも、話したいけれども、子どもの悩みや問題を話せないんですよ。特に健常児の親御さんには、上っ面は話せても、日常の苦労などは話せませんでした。実家の親にしか話せなかったんです。セミナーで同じ思いを持った親と交流できたことで、すごくやる気をもらいました。

井上:ご主人のほうはどうでしたか?

:とにかくやってみようと、セミナーで学んだことを始めました。牛乳をやめたところ、本当に結果が出ました。それまで全然ご飯を食べなくて、牛乳と納豆とその他、ちょこっとお菓子ぐらいしか食べなかったんです。それがなんでも食べるようになって…。

井上:牛乳を飲ませなくなっただけで?

:それだけです。

井上:すごいですね。

:最初「牛乳はやめたほうがいい」と言われた時は、今までの観念で「牛乳はいいんじゃない」と思っていたので、抵抗がありました。だけど、思い切ってやめたら、初めて野菜を食べてくれたんです。その時、本気で嬉しくて泣きました。そして「えらいねー、よく食べたねー」とものすごく褒めました。今までどうしても、何をやっても食べてくれなかったから。私が涙を流して喜んだら、そこから食べるようになって…。

井上:素晴らしい話ですね。

:本当に嬉しかったです。

:今でも果物はあまり食べませんが、本当に前に比べると何でも食べるようになりました。

井上:お子さんの腸の状態ですが、便秘や下痢はなかったですか?

:兎のうんちみたいにいつもころころでした。最近はトイレも一人で行くようになって、「お母さん来ないで」と言われてしまうんです。でもたまにトイレの後を見ると、ちゃんとしっかりしたうんちが出ています。学校給食も、牛乳が毎日出るけれど、「牛乳を飲むとお腹がゆるくなるんです」と先生に言ったら、「じゃあわかりました」と言ってくれました。今はお茶を持たせています。

井上:なるほど、お茶ですね。そして、取り組みはどのようにされましたか?

:きちんとフラッシュカードなどをやって、めちゃくちゃ褒めました。1か月目は社会面での変化はそれほどありませんでした。ただフラッシュカードをすぐ覚えたのが、一番びっくりしたことです。その度に褒めまくって、1か月目はそんな感じでしたね。

:以前はたまに言うことを聞かない時には手を上げたことがありましたが、セミナー後は全く叩いていません。私も別に子どもを憎んでやっていたのでなく、やはり「このまま育っていったら、まともな社会人になれない」、そこが一番大きかったです。でも叩かずにちょっと見直しをしてみようと思って…。
セミナー後の1か月間で感じたのは、今まで子どもとの関係がギクシャクしていて、ほとんど子どもから避けられている状態だったのが、ちょっとましになってきたこと。前はすごくビビられていたんです。私も厳しい親に育てられているので、「上下関係をきちっとしないといかん」という考えがありました。でも今は「もうちょっと大きくなってから言えばいいかな」と思って、我慢しています。

セミナー受講後4か月で2歳半分、成長しました!
~普通級を目指して改善指導に取り組む毎日~

井上:食事も牛乳をやめさせたら、色んなものを食べるようになった。それ以外に、以前と比べてどういう変化がありましたか。

:以前は言葉は出ていても、会話が成り立ちませんでした。自分の好きなことだけずっと言って、「何歳?」って聞いたら「山手線」って答えたり…、そんな感じでした。

井上:なるほど。その後の変化は?

:3か月目ぐらいから言葉がちゃんと会話になりかけてきました。

:それまでは「何歳?」って聞くと、「何歳」としか答えなくて…。「4歳でしょ?」と言うと「4歳」と、私が言った言葉をオウム返しするだけでした。ちゃんと「自分は4歳だ」と自覚してくれるようになったのは、大分経ってからですね。
一番最初に鈴木先生のところで発達検査表を見せてもらったのですが、その数字というのがすごく低かったんです。息子は5歳なのに、2歳半ぐらいでした。「身体面のところは大きく伸びていて、他の面が低い」というちょっと偏った感じだったんですね。で、結果から言うと、2月頃、つまり4か月のトレーニングセミナー期間が終了する頃、丁度その時、6歳になったのですが、発達状態が5歳くらいになったんです。

井上:じゃあ4か月ぐらいで2歳半から5歳ぐらいになった、ということですか?

:はい。できなかった項目のほとんどが△になりました。

:とにかく妻の方がすごい目標を立てていて、4か月の間に、全部の項目を△か○にしようとしたんです。

:「全部○にしてやる!」と思ってやりました。

:最終的には例えば「逆上がりができる」という項目には、結局今でも△がついていません。でもそういうふうに目標が高かったのが、やはり良かったと思います。ベースとしては、結構いいレベルまで持っていけたと思います。

井上:素晴らしいです。2週間に一回提出する家庭プログラムに対して、きっちりとお二人が取り組まれていますよね。これにはどういう効果があったと思われますか?

:「これはできたけれど、じゃあ次どうしたらいいか」という風にどんどん疑問が湧いてくるんです。家庭プログラムをFAXで送れば、協会から電話がきますよね。それがありがたかったですね。私は、自分から電話するのは、できなかったんです。だって私たちみたいな人が一杯いて、先生たちも対応が大変だろうと思ってしまって。

井上:なるほど。

:家庭プログラムを出して、協会から電話がかかってくるまでに、聞きたいことを準備して、言われたことを全部メモします。そしてまた2週間の間、それをやって、またわからないことが出てきたらそれについて聞いて…、という風にやっていましたね。そうすると、子どもの細かいことについて、「今度はこうやっていこう」とか「こうしたらいいかな」っていうアイデアが出てきて、それについて相談するんです。何にもしなければ、疑問も浮かんでこないと思います。

井上:息子さんは今、普通の小学校に通われているんですか?

:普通の小学校の支援級です。小学校に入る際の検査や面談を受けた時は、まだ協会に入っていなかったのです。だから先生が、息子が走り回ったりしている様子を見て「これは支援級ですね」と言われて、決まってしまいました。
でも2月頃に慣らしで小学校に行ったら、「全然、大丈夫そうですね」と言われました。私たちみたいな親って、小学校もどこのクラスに行くか早く決めなきゃいけない部分があって。もう少し前から協会に出合っていたら、普通級に行けたかもしれません。

井上:それは変わることができるんですか。

:できます。

:今は本人が「普通級に行きたい」って言えば移れます。ところがどっこい…。

:今は無理ですね。

:せっかく良くなってきたんですけど、小学校の支援級の3年生の男の子がちょっと奇声を発したり、走り回ったりする子なんですよ。最近その子の真似をし始めてしまって…。今その対応をどうしたらいいか…。でもできれば早く普通級にあげてあげたいと思っています。

セミナー受講後3か月で顕著な変化が!
~人一倍褒めるのが、改善指導成功の秘訣~

井上:改善指導を始めて約8か月の間で、一番嬉しかったことは?

:牛乳を抜いたら何も食べられるようになったことでしょうか。その後、3か月目ぐらいから急に落ち着きだしました。セミナーで「人間の体は体質が変わるのに4か月くらいはかかる」という話を聞いていましたが、その通りでした。幼稚園の園長先生もよくうちの息子を叱っていたんです。ところが、ある日授業中に「また教室にいない!どこに行ったんだろう?」と思って叱ろうとしたら、息子が一番前でずっと座ってちゃんと聞いていたそうです。だから先生は「あっ!座ってたんだね、ごめんごめん」と言ったと、先生から聞きました。

井上:以前はやっぱり落ち着きがなかったんですか。

:もう一人で廊下にずっといたりしていました。友だちとも関わろうとしないし…。

井上:それがちゃんときちんと座って教室にいたんですね。

:先生から「お友達に対して興味が出てきて、話しかけたりすることがある」と聞きました。それと、最近一番嬉しかったことがあります。1歳ぐらいから息子が悪いことをすると主人が叩いていたので、息子が畏縮しちゃって…。主人がちょっと怒ったりすると、泣き叫んで私のところに来ていたんです。でも、主人も努力して怒らないようにしたんですね。すると、前はお風呂も「絶対お父さんと入るのは嫌だ!」と言っていたのが、ついこの間、「お父さんとお風呂に入る」と言ったんです。主人と買い物に行く時も、息子は主人にべったりなんです。

井上:本当によかったですね。

:あと、取り組み始めてからしばらくして体温が上がったんです。

井上:以前は体温が何度ぐらいでしたか?

:いつも35度台でした。

:私がもともと平熱が低いんですが、それと同じぐらいで、布団の中にちょっと甘えて入ってきたりする時も、足や手が冷たくて…。それが段々、温かくなって…。

:風邪もひかなくなりました。

:以前は小さな風邪なんですが、よくひいていました。

井上:やっぱり体温は重要なんですね。体温が上がらないと栄養の吸収も良くならないし、脳も良くなりませんからね。

:普通の子育てでも言えるけど、やっぱり「褒め育て」が大切だと思います。

井上:やっぱり褒めることは、かなり効果ありました?

:ありますね。こういう子の家庭って、もうお母さんはボロボロだと思うんですよ。とてもじゃないけど、「私が褒められたいわ」と。だからまずパワーアップ体操で自分を元気にしないと!

井上:パワーアップ体操は毎日やられたんですか?

:朝、絶対にやってました。子どもがやらなくても私だけやって。

井上:素晴らしいですね。お子さんもマネするようになってきました?

:そうですね。段々やるようになりました。こういう子どもは普通の子より人一倍褒めてあげなきゃいけないと思います。褒めたら「こんなに伸びるんだ」というのがわかるから。

井上:例えばどんな風に褒めるんですか?

:野菜を食べるようになった時に、涙が出て本当に喜んだんですよ。そうしたら子どもが照れちゃって。何出しても食べるようになってくれて。「お母さん、一生懸命作ったから食べてくれて嬉しい。また頑張って作るから」って言ったら子どもが「うん」と言って、お互い褒め合いで頑張る、みたいな。「お母さん、頑張るから」って言ったら、子どもも「これ美味しい」と感想も言ってくれるようになって、会話が成り立つようになってきました。でもセミナーに来て、鈴木先生や井上さんからパワーをもらったからできたのだと思います。

今悩んでいるお母さんに言ってあげたいこと
~「もうトンネルの出口が見えてきたよ!」~

井上:今、同じように悩まれているお母さん、お父さんに対して、何かお伝えしたい事はありますか?

:私は「うちの子どもに可能性があるんじゃないか」「何かこの子にできるんじゃないかな」「何か秘めてるな」という感じがずっとあったんです。それをどうやって引き出したらいいのかわからなかったのが、鈴木先生に聞いたやり方が当たった。で、ともかくもう妻と協力して、「あっ、これはいい」ということで、どんどんフラッシュカードを自作していったんです。

井上:工夫されたんですね、色々。

:はい。今ではもう普通に九九も言えるようになりました。フラッシュカードで世界の国旗などを色々覚えていて、何でもかんでも、とにかく詰め込むだけ詰め込んでいる感じなんですけど、その覚えのレベルが驚異的なんですね。

井上:本当に天才になる可能性がありますね。

:はい。なので子どもの可能性というのを親が信じてあげるというのが大事じゃないかと思うんです。私の場合、そのやり方がわからなくてイライラしていたところもあった。なので、もし今まで、ここでやっているやり方を知らないのであれば、それを試してみることは、無駄にはならないんじゃないかと思います。駄目なら駄目で他のやり方をすればいいし…。「うちの子はこうだから」と諦めたりしないで、やり方を変えて取り組んでみたらどうかなって思います。

井上:ありがとうございます。奥様のほうは何かございますか?

:そうですね。私もまずやってみることだと思いますね。セミナーで聞いた話ですが、今、日本で今一番療育に力を入れている病院が横浜の港北区にあって、そこは1年半待ちで、一回行くだけで結構、受診料を取られるそうです。1年半待ってるんだったらもったいないし、今までの概念で「こういう子たちは治らない」と思っている方はまだまだいらっしゃると思います。でもこの協会のセミナーを受けて、実際に良くなってますからね。本当に取り組んでやれば、本当にこれだけ成果が出るんです。だからもう「嘘でもいい」と思って、4か月だけでもやってみるべきだと思いますね。

:多分なんですけれども、うちの子みたいなのは、普通の成長はしないと思うんですよ。だから「普通の子を育てるやり方は、多分通用しない」って考えた方がいいのかなと…。

井上:エジソンのお母さんと同じですね。この子には特殊な才能がある、と信じる。

:前は、鬱っぽくなりかけた時もあったんです。でも今は全然! 以前は、子どもを受け入れられなかったんですね。障がい児だとしか見ていなくて。でもセミナーに行き出してから、全然そういう風に思わなくなって…。今はもっともっと、なんとかしてあげたいなって思っていますね。

井上:今、同じような悩みを持たれているお母さんに対しては、何か一言ありますか?

:そうですね、悩むお母さんに…。そうだ!「もうトンネルの出口が見えてきたよ」と言ってあげたいです。今思い出したのですが、初めてセミナーを受けた時に「真っ暗なトンネルの中にいたのが、細いけど出口の光がやっと見えた」と思ったんですよ。先生のセミナーでお話しを聞くだけでも、本当に気持ちが癒されるし、報われると思うので…。後は自分がやらなきゃいけないと思います。とにかく「一緒にがんばりましょう」ということしか言えないんですけれど…。

井上:貴重なお話しを本当に、ありがとうございました。

会報誌『エジソン・アインシュタインスクール通信』8号から抜粋

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