2018年12月発売!

発達障害を改善するメカニズムがわかった!

(シリーズ「発達障害は家庭で改善できる」)

1,400円+税

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共著者 篠浦伸禎先生からのメッセージ

内容紹介

「発達障害児は発達特性児」

神様以外は誰でも発達障害を持っています。完璧な人などいません。
子どもによって違いがあるとすれば、それぞれの脳の発達に特性があるのです。
その特性を見つけ、その子に合った働きをすれば、必ず天才性を発揮するようになります。
6000家族以上の発達障害の改善に取り組むなか確立してきたノウハウを紹介するとともに、
世界的な脳神経外科医である篠浦氏による脳科学の観点から見た発達障害の原因について迫ります。
また篠浦氏が体系化した「脳タイプ診断」で親の脳タイプを割り出し、親として子どもにどう対すればいいのか紹介します。
お子さんの可能性を信じ、愛すること!
それが何よりたいせつなことです。

出版社:コスモ21
価 格:1,400円+税

発達障害を改善するメカニズムがわかった!
(シリーズ「発達障害は家庭で改善できる」)

著者 鈴木昭平・篠浦伸禎

プロローグ

1章 「発達障害は改善しない」を覆した親子の感動物語

2章 発達障害の改善を促す10のポイント -脳科学の視点

3章 EES発達検査表で客観的に分析でき、わが子の特性を伸ばせる

4章 脳タイプが分かると発達障害の改善が加速!

5章 脳科学から見た発達障害の原因

エピローグ

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著者紹介

篠浦伸禎 (しのうら のぶさだ)
都立駒込病院 脳神経外科部長

都立駒込病院 脳神経外科部長 1958年生まれ。東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、東京大学医学部附属病院、茨城県立中央病院、都立荏原病院、国立国際医療センターにて脳神経外科医師として勤務。1992年、東京大学医学部の医学博士を取得。同年、シンシナティ大学分子生物学部に留学。帰国後、国立国際医療センターなどで脳神経外科医として勤務。2000 年より 都立駒込病院脳神経外科医長として活躍し、2009 年より同病院脳神経外科部長。脳の覚醒下手術ではトップクラスの実績を誇る。 「2015年12月12日週刊現代「人として信頼できるがんの名医100人」に脳領域で唯一選ばれるなど日本を代表する脳外科医師。


鈴木昭平
一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会代表

1950年茨城県生まれ。横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程修了。経営学修士。
ジャスコ(現・イオン)を経て桜美林短期大学、日本航空高校、国土交通省・住宅産業研修財団などの講師を務める。1992年から知的障害児の改善指導に取り組み、2009年に一般社団法人「エジソン・アインシュタインスクール協会」を設立。
著書に『子どもの脳にいいこと』『子どもの脳がどんどん良くなる』『発達障がい児が普通級に入れた!』(共著)『ダウン症児こそ大学院をめざせ!』など多数。


出版社:コスモ21
価 格:1,400円+税

発達障害を改善するメカニズムがわかった!
(シリーズ「発達障害は家庭で改善できる」)

著者 鈴木昭平・篠浦伸禎

プロローグ

1章 「発達障害は改善しない」を覆した親子の感動物語

2章 発達障害の改善を促す10のポイント -脳科学の視点

3章 EES発達検査表で客観的に分析でき、わが子の特性を伸ばせる

4章 脳タイプが分かると発達障害の改善が加速!

5章 脳科学から見た発達障害の原因

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