エジソン・アインシュタインスクール協会通信.

まずは基本

それは、わが子をよく知ることです。ですから、これまで以上に詳しく観察してください。

具体的には、オリジナルな発達検査表を使って、社会面・言語面・知覚面・身体面の4分野について、チェックします。「発達検査表に始まって、発達検査表に終わる」と言っても過言ではありません。

ポイント2
お子さんの状態をデータ化し、グラフ化し、可視化することです。
これを定期的に行なうことで、子どもの成長の変化がハッキリし、次のトライアル目標も明確になり、迷いが激減します。

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