エジソン・アインシュタインスクール協会通信.

(4)身体面の発達

【65】左右どちらの足でも、ボールをける

まず親が、楽しそうに、左右どちらの足でも、ボールを蹴って見せます。次に、子どもが一人で、片足で立てたら、フリーな足でボールをけらせます。さらに、足を交代して、トライさせます

【121】柔らかな大きなボールを、投げたり・受けたりできる

まず親が、楽しそうにやって見せます。ソフトで手に合ったボールが最適です。次に、至近距離からボールを優しく投げて、受け取らせます。子どもにも投げさせ、親が受けます。徐々に距離も広げます。

【132】ボールを投げて、5m先の的に当てる

まず親が、楽しそうにボールを投げ、5m先の的に当てて見せます。次に、子どもの背後から補助し、子どもにも投げさせます。目標物は、最初は大きなモノにします。目標物を徐々に小さくします。

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