エジソン・アインシュタインスクール協会通信.

療育センターはおススメできない理由
「治らない」という専門家の言葉と指導を受け入れれば、お子さんの発達障害は治りません。療育センターに通うことで、一番恐ろしいのは、親の心に「発達障害は治らない」というガラスの天井をいつの間にか張ってしまうことです。脳が急成長する幼児期に、「発達障害は治らない」という言葉を信じて諦めてはいけません。この時期に親が諦めたらお子さんの未来は色あせてしまうでしょう。
改善スピードを加速すれば遅れは取り戻せる
発達障害は、発達の遅れによって生じます。発達の遅れを取り戻せば、発達障害は無くなります。お子さんの発達検査表のデータに基づきピンポイントで脳科学的子育て法に取り組めば時間とエネルギーの無駄が省けます。無駄が消えた分、改善スピードは加速します。「治る」というレベルを超えて、生まれもった才能を発揮できるゾーンに入ることも可能です。

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