エジソン・アインシュタインスクール協会通信.

暗示効果
・バスタイム10分間楽習法 〜 湯船の中で左の耳から「できてほしい」ことなどを言い切りの形で囁く
・レム睡眠暗示法 〜 眠りの浅い時間(眼球が動いている)に「できてほしいこと」を囁く
・口癖暗示法 〜 「できてほしいこと」を口癖のように言い続ける

「バスタイム10分間楽習法」では、入浴1〜2分後に10回ほど「新しい服が似合う。素敵。可愛い」というフレーズを、(1)左の耳に(2)目が笑っている笑顔で(3)囁く こうすることで無意識のレベルに情報を入力でき、行動が変化するのです。
さらに「前より我慢強くなってきたね」と我慢の回路を強化すれば、我慢して変化を受け入れることができるようになります。
自信がつくと我慢がしやすくなるので、ちょっとしたことでも褒めて自信をつけることが大事です。

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