エジソン・アインシュタインスクール協会通信.

エジソン・アインシュタインスクール協会に小平さんが初めていらっしゃったのは、俊也君が3歳の時でした。当時は改善セミナーを数十時間ご両親に受けていただく方式を取っていました。こちらを受講されたご両親は、遠く離れた鹿児島に戻られて、ただただ、家庭教育プログラムを毎日基本に忠実に行ったそうです。

できないことは、スモールステップに分解して、ひたすら行ったと後日のインタビューでお母様がお話しくださいました。

インタビューで、担当が「発達障害は病院でも療育でも、治らないって言われたのではないですか?」と伺うと、「どうせ治らないなら、ダメもとです。ブレてもしょうがありませんから」とキッパリ言い切られました。すごな~。強いな。これが愛なんだなと感動しきりです。

家庭の中でやり切った10年間!
その実話をどうぞご覧ください。

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